 ザ・タイガース , The Tigers - 色つきの女でいてくれよ [ 7inch ] [ JPN ORG ]
伝説のグループ・サウンズが完全復活。タイガース再結成を象徴するヒット・シングル。
沢田研二×加橋かつみ、ツイン・リードが光る同窓会タイガースの名シングル。
1982年の再結成ブームを代表する話題作です。近田春夫×ジュリーによるB面「Ba-Ba-Bang」も人気。
特徴
- 1969年リリース
- ザ・タイガース後期代表シングル
- 加橋かつみ・沢田研二によるツイン・リードヴォーカル
- B面「Ba-Ba-Bang」収録
- 状態 [EX/EX-](リングウェアあり)
Tracklist
A 色つきの女でいてくれよ / B Ba-Ba-Bang
商品詳細
アーティスト:ザ・タイガース (The Tigers)
タイトル:色つきの女でいてくれよ
フォーマット:7inch Single
販売価格:980円(税込)
国:Japan
発売年:1969
品番:7DX-1160
状態:[EX/EX-](リングウェアあり)
作品について
1969年にリリースされた、ザ・タイガース後期を代表するシングル。グループとしての成熟した演奏力と、美しいコーラス・ワークが堪能できる人気作品です。
A面「色つきの女でいてくれよ」は、リード・ヴォーカルを加橋かつみがAメロ・Bメロ、沢田研二がサビで分担する贅沢な構成も大きな魅力。とりわけ「♪いつまでも〜」で聴かせる沢田研二の艶やかで伸びやかなヴォーカル、加橋かつみの透明感ある高音、そしてビージーズ・ファンとしても知られる岸部シローによる美しい高音コーラスが絶妙に重なり合い、タイガースならではの洗練されたハーモニーを堪能できます。
B面「Ba-Ba-Bang」も、全盛期のタイガースを彷彿させるグルーヴ感とコーラス・ワークが楽しめる人気ナンバー。
近田春夫が作詞、作曲を沢田研二が担った、A面とは異なる魅力を持つ好カップリングとして、ファンから高く評価されています。
GSファンはもちろん、60'sポップスや美しいハーモニーを愛する方にもおすすめしたい一枚です。
English Description
Released in 1969, Irotsuki no Onna de Itekureyo is one of the finest late-period singles by The Tigers.
The A-side features a remarkable dual lead vocal performance by Katsumi Kahashi and Kenji Sawada, supported by outstanding harmony vocals from Shiro Kishibe. The B-side "Ba-Ba-Bang" is another excellent late Tigers recording, making this an essential Japanese Group Sounds single.
こんな方におすすめ
- ザ・タイガース作品をコレクションしている方
- グループ・サウンズがお好きな方
- 沢田研二作品がお好きな方
- 加橋かつみ作品がお好きな方
- 60'sジャパニーズ・ポップスがお好きな方
1行タグ
Group Sounds / Japanese Pop / The Tigers / Kenji Sawada / Katsumi Kahashi
注意事項
※ジャケットにリングウェアがあります。
※盤質・ジャケット状態は当店基準による評価です([EX/EX-])。
※中古商品のため、軽微な経年による使用感につきましてはご了承ください。
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